布団干し買いました

私の家はベランダがすごく広いんです。

それで、何とか有効活用できないかなとずっと試行錯誤していたんです。テーブルやいすを置いて優雅にお茶なんて住宅カタログで見かけたこともあったけれど、これって所詮ベランダですから。おとなりさんも近いことですし。そこで見つけました!X型の布団干し。これって何てことないと思いますか?意外や意外、大活躍です。

実は布団は一度も干したことがないのですけれど、いっぱい洗った洋服が干せるんです。後から考えたら全然当たり前な使い方なんですけれどね。室内で布団干しに洗った洋服を全部かけて、いよっと力を入れて肩に持ち上げてベランダに出せば、もう洗濯完了です。取り込むときだって、小雨がぱらついていても一瞬で取り込み完了です。大体の作業を室内でできるから、紫外線だって気にする必要ないんです。

やっぱりベランダはベランダで使ってこそですね。日光をたっぷり浴びてきれいに乾いた洗濯物を片付けたときは、これ以上なくすがすがしい気持ちになりますね。

 

我が愛車よ

四月になるまでに大きな買い物はしておきたいわなあ、と妻に話すと、「ザ・倹約家」の優秀な妻は言った。「でも無駄な物は買わんよ」
私が頭に描いているのは、燃費の良いハイブリッドな新車である。今、我が家にいる愛車は、十年前のRV車。走行距離も15万キロに届こうかという猛者である。走行に関する故障はただの一度もない。とにかく強いのである。ただしかし悲しいことに、とんでもなく燃費が悪いのである。男の本音で語らせてもらうと、ちょっと格好のいい、そして新しい車で街を走り抜けたい。エコ的に優れたイマ風の車で。
サイフの紐は当然、妻が握っている。エコには関心があるようだが、まだ元気に動くシルバーの重厚な四輪駆動車を鉄屑にしてしまうようなことはあり得ない。私の淡い夢は自然な流れの中で悲しい結論に達してしまった。
今日も我が愛車は、ガソリンをガブ飲みし、マフラーに何かが詰まっているかのような轟音とともに私を仕事場に連れて行く。まあ、可愛いヤツだ。もう少し一緒にいてやろう。
消費税の増税は、「モノ」の価値に対する人間の目を曇らせてしまうことがある。日本のモノづくりの世界が積み上げてきた技の恩恵を自ら放棄してどうする。そんなことを思ううちに8%のドアが開こうとしている。購入資金の利用ができるアコムも開こうとするかも!

おまとめローンを利用して返済を楽にしましょう

おまとめローンとは複数社からのキャッシングを一社にまとめることです。なぜそんな手間のかかることをするのかというと一社にまとめることで返済回数や総返済額を減らすことが可能になるからです。返済回数が減るのは分かるがなぜ総返済額が減るのかと不思議に思う人もいるでしょう。

借り入れに対する適用金利は借り入れしている金額が大きいほど低く、少ないほど高くなるからです。おまとめローンを利用してどれだけ借金が減るのかを知るためにも、何社から借り入れがあって借金の合計はいくらかを正確に把握する必要があります。

借り入れに対する金利は法律で決められています。これを利息制限法というのですが、10万円までなら20%、10万円以上100万円未満なら18%、100万円以上なら15%までと決まっています。もし、これを超えて利息を取られている場合は過払い金としてお金が返還される可能性があるので弁護士さんに相談してみるのが良いでしょう。 お急ぎの方は⇒ 銀行カードローンなら低金利で安心!審査も簡単ですよ♪

消費者金融の金利はこの利息制限法に触れないように設定されているので100万円以下の30、50万円のキャッシングだと上限金利の18%になるところが多いので、複数社から小口でキャッシングをしている場合それを一つにまとめることで借入額が大きくなり金利も低くなります。金利は会社ごとに違っているのですがうまくいけば10%近く金利を下げることも可能になります。

しかし、消費者金融でおまとめローンを考えている場合に問題になるのが総量規制です。これは年収の3分の1を超える過剰な貸し付けは法律で禁止されています。複数社からの合計額が年収の3分の1を超えてしまう場合は消費者金融のおまとめローンは利用できないことになります。

年収が問題になるというときは銀行のおまとめローンを利用するのも一つの方法です。銀行は総量規制の対象外なので公務員や大企業に勤めている人は例え年収が低くても安定した収入があるとみなされるので銀行のおまとめローンの審査に通る場合があります。

総量規制を気にされるなら無担保借入の銀行カードローンがおススメです。